芦屋東灘納税貯蓄組合連合会
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灘高生がパソコンで「e−Tax」を体験

   11月17日(月)灘高等学校に於いて、一年生219名に対して税とe−Taxに付いての講座が現代社会の授業の一環として、尼崎税務署 大寺隆秀税務広報広聴官、芦屋税務署 巽貞夫課長補佐が講師となって、税とe-Taxについての講義が行われました。

引き続き、19日(水)に同校のパソコン教室を利用して、芦屋東灘納税貯蓄組合連合会の主催、芦屋納税協会協賛、芦屋税務署後援により、芦屋税務署職員の指導のもとe-Tax電子申告の実習が行われました。

当日は、大阪国税局・天羽和彦企画課長、芦屋税務署・小池重春署長、島康雄副署長、小林重道副署長、芦屋東灘納税貯蓄組合連合会・嘉納毅人会長も生徒の熱心なパソコン操作を視察されました。

なお当連合会では、同校のパソコン教室を借用し、11月29日(土)に会員等を対象に、
来年2月上旬には生徒の保護者を対象に、e-Tax研修会を開催します。
 
実習の模様
 
講師陣は、左より、湯野久実 上席調査官、宮田康裕 連絡調整官、日下部章 上席調査官 左より、天羽和彦 大阪国税局企画課長、小池重春 芦屋税務署長、川西啓介 灘高校情報担当教諭、福井篤美 上席調査官 熱心に入力する灘高一年生
     
 
     
 
     
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